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売却コンシェルジュBLOG平成31年度税制改正に対応!相続した空き家の正しい売却方法をわかりやすく解説【不動産売却論】

2019年4月27日(土)

平成31年度税制改正に対応!相続した空き家の正しい売却方法をわかりやすく解説【不動産売却論】

平成31年度税制改正に対応!相続した空き家の正しい売却方法をわかりやすく解説【不動産売却論】

総務省が4月26日に発表した2018年10月時点の住宅・土地統計調査によると、国内の住宅総数に占める空き家の数は846万戸、割合は過去最高の13.6%でした。記事をお読みの方の中にも、相続した空き家の実家の活用についてお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

実は、空き家になっている実家の売却には、その状況に応じて正しい進め方や税金の特別控除があります。特に相続した空き家を売却した際に適用できる『相続空き家の3,000万円特別控除』は平成31年(2019年)度に税制改正があり、適用期間の延長や適用要件の拡充が実施されています。

空き家の売却をスムーズにかつ満足いく金額で進めるためには、正しい売却の進め方や税金の知識がとても大切です。なぜなら、税金控除が利用できる場合とできない場合では、最大で相続人一人当たり約600万円ものご利益(お手元にのこる金額)が変わってくる可能性があるからです。

今回は、税制改正されたポイントも含め、基礎から相続した空き家売却をわかりやすくご説明します。相続された空き家をお持ちの方はもちろん、まだ相続は発生していない方にも将来的に役立つ内容になっていますので、是非お読みください。

※上記ボタンから公式ブログ不動産売却論「空き家売却の正しい手順と絶対に知っておきたい税金の控除を徹底解説」に移行できます。

 

記事中のご不明点や不動産売却に関するご相談は売却コンシェルジュまでお気軽にお問合せください。

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私が記事を書きました。

山﨑 紘靖
山﨑 紘靖過去に200件以上の不動産売却に携わり、 某大手不動産会社で営業成績No,1だった山崎が、 売却の専門家として、あなたの「最高額で売れた」をサポートします。

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