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売却コンシェルジュBLOG最大600万円以上も差が出る!?2018年中に売却をしないと税金控除を受けられない不動産の特徴【不動産売却論】

2018年8月9日(木)

最大600万円以上も差が出る!?2018年中に売却をしないと税金控除を受けられない不動産の特徴【不動産売却論】

最大600万円以上も差が出る!?2018年中に売却をしないと税金控除を受けられない不動産の特徴【不動産売却論】

皆さまは所有している不動産を売却するのであれば出来るだけ高く売りたいとお考えなのではないでしょうか?私も不動産売却の専門家として、お客様の不動産を出来るだけ高く売却したいと常々考えているので、その思いは一緒です。

では、不動産を高く売却するためには、具体的にどのように不動産売却を進めれば良いのでしょうか。

実は、多くの売主様は不動産を売る金額(売買価格)だけに注目してしまいがちですが、実態は異なります。私共は「不動産を高く売る」=「売主様の手元に残る金額を少しでも多くする」と考えています。

具体的には不動産売却時に課税される税金(譲渡税)をいかに低く抑えるかに注目したほうが、同じ金額で不動産を売却した場合でも(税金控除が利用できるとできないでは)、最大で600万円以上の差がでることになります。

今回は、売却コンシェルジュ公式ブログ『不動産売却論』にて、2018年中に売却しないと税金控除を利用できなくなってしまう不動産の特徴をまとめましたので、是非ご覧ください。

皆さまの不動産売却のお役に立てれば幸いです。

不動産売却論はこちら

※上記ボタンから不動産売却論「最大600万円も差がでる!? 2018年に売却しないと税金控除が受けられない不動産の特徴」に移行できます。

 

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私が記事を書きました。

山﨑 紘靖
山﨑 紘靖過去に200件以上の不動産売却に携わり、 某大手不動産会社で営業成績No,1だった山崎が、 売却の専門家として、あなたの「最高額で売れた」をサポートします。

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